遊びのお供として人気のフレンチミニバン「ルノー・カングー」のホイールベースと全長を伸ばして、多彩にアレンジできる7つのシートを備えた、日本オリジナル仕様の「ルノー・グランカングー」がいよいよ登場! その2026年2月の発売に先駆けて、1月17日(土)と18日(日)に東京・南青山のオシャレスポットSHARE GREEN MINAMI AOYAMAを会場に、特別仕様車ルノー・グランカングーを日本で初めて展示するイベント、「Appartement Renault GRAND KANGOO」を開催する。 「パリのアパルトマンをテーマとした心地よい空間とパティオのような緑溢れる屋外エリアがもたらす特別な雰囲気で、フランス流"人生を愉しむ流儀"と"自由で多彩なもっと遊べる空間"を感じられる展示イベント」とのことなので、グランカングーのある素敵な暮らしがイメージできるはず。入場無料、雨天決行です! 「Appartement Renault GRAND KANGOO」開催概要 [前夜祭] ルノー・ジャポン フレデリック・ブレン氏による特別トークショー
2026年2月1日(日)に開催する、Tipoニューイヤーミーティング with CIAO! FesTrico 2026。その会場にブース出展していただける各社を順次紹介していきます。 クルマと過ごしてきた時間は、意外と誰にも見せないまま消えていきます。 なぜこのクルマを選んだのか。どんな思い出があって、どんなふうに付き合ってきたのか。オルクラは、そんなクルマとの関係を「オーナーズノート」として残すところから始まるサービス。 売るための記録ではなく、自分とクルマの時間を、ちゃんと書き留めるためのノートから、クルマを持つ時間が少しずつ広がっていきます。 クルマとの関係を残す「オーナーズノート」 オーナーズノートは、愛車について自由に書ける、シンプルなノートであり、雑誌記事の1ページのように他の人に読んでいただいたりできるもの。購入のきっかけ、印象に残っているドライブ、気に入っているところ、ちょっと手のかかるところ。などなど……、上手な文章である必要はありません。クルマとどう付き合ってきたかを、自分の言葉で残すだけ。あとはAIがサポートして記事化して行きます。クルマを“モノ”と
電気工事会社を経営しているAさん。 照明に関しては知識が豊富で、将来自分の家の施工時には いろいろなアイディアを詰め込もうと考えていた。 ライティングに拘ったガレージハウスが完成した。
2026年2月1日(日)に開催する、Tipoニューイヤーミーティング with CIAO! FesTrico 2026。その会場にブース出展していただける各社を順次紹介していきます。 英国ライトウェイトスポーツカー「Morgan(モーガン)」および「Caterham(ケータハム)」の正規ディーラーであるWitham Cars(ウィザムカーズ/株式会社ブリッジウェイズ)は、両ブランドの専門ショールーム「モーガン ケータハム板橋」を2026年1月17日(土)にオープンする。 都営三田線の高島平駅から徒歩5分という好立地な新ショールーム最大の特長は、整備工場を併設した一気通貫のサポート体制で、「購入前のご相談」「納車整備・定期点検・車検」「セッティング・アップグレード・公認手続き」までをワンストップで提供し、「使い続ける歓び」にフォーカスした拠点となる。また、ショールーム併設のファクトリーではメーカーオプションだけでは実現しきれないユーザーの要望に応えられよう、細かなセッティング変更やアップグレードにも対応。さらに、別店舗のファクトリーとも連携することで、より踏み込んだカスタマイズや
2026年2月1日(日)に開催する、Tipoニューイヤーミーティング with CIAO! FesTrico 2026。その会場にブース出展していただける各社を順次紹介していきます。 自動車用品販売グループ大手のオートバックスセブンが東京・江東区に展開する旗艦ストア「A PITオートバックス東雲」では、パーツ&アクセサリーコーナーの充実や人気車種のオリジナルデモカーを仕立てるなど積極的に車検適合カスタマイズを提案してきた。加えて、ストアイベントやサーキット走行会といったアクティビティで関東近県にとどまらない多くのファンを獲得したようで、その中でもシェア拡大が著しい「スイフトスポーツ」と「アバルト」ユーザーの熱量に応えるべく、東雲店からほど近い新木場エリアに、「A PIT PERFORMANCE FACTORY(アピット・パフォーマンス・ファクトリー)」をオープンしたのだ。 A PITオートバックス東雲のサテライト拠点となる「PERFORMANCE FACTORY」は、3基のリフトを備えた広大なピットガレージに、主力となる「スイフトスポーツ」と「アバルト500系」のカスタマイズ・
四国の玄関口、香川県高松市に多くのガレージを手がけてきた『ARCADIA Design 』 ガレージが併設されたオフィス兼ショールームをクローズアップしよう。
英国発のライトウエイトスポーツカー・ブランド「ケータハム」の日本総輸入代理店である、ケータハムカーズ・ジャパン(エスシーアイ株式会社)は、幕張メッセで行われる国内最大級のカスタムカーイベント、「東京オートサロン2026」にブース出展することを発表した。 2023年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで世界初公開され、以降も東京オートサロンほかへの出展で話題となった同ブランド初のEVスポーツカー「プロジェクトV」の、量産化に向けてさらなる開発が施された最新プロトタイプを世界初公開する。また、開発パートナーであるヤマハのe-AxleやXing Mobility(シンモビリティ)の液浸冷却バッテリーパック技術を実物とパネル展示で紹介するとのこと。 そしてもう1台の展示車は、2026年からスタートする新しい国内ワンメイクレースシリーズの「CATERHAM CUP JAPAN」に参戦できる、セブン170Rをベースにレース用装備が施された「Seven 170R CUP」となる。 【 東京オートサロン2026 開催概要 】 開催日時 2026年1月9日(金)09:00~19
試し読みはコチラ 単品でご購入はこちら <目次内容> 目次 導入 ‘70s V8ミッドシップスーパーカーに注目せよ! 夢のマイカーじゃとてつもなくかわいいクーペだった 過去と現代が交差する唯一無二の存在 名機XKエンジンを搭載するサルーンとロードスターの差とは? 超希少ヒストリックカーを手に入れたきっかけは? モーガン&ケータハムという選択 レトロモダンなデザインでノスタルジーを楽しむ 新しいヒストリックカーの飼い方 ヒストリックカーの世界にどっぷりハマる 糸魚川で開催される人気イベント TÜV認証工場を頼るという手もあり LOOKOUTIPO Dramatic Scene NISSAN GT-R by Shinsuke Saito 第36回メディア対抗ロードスター耐久レース 舞台は富士へ!! 目指すは3年ぶりの優勝 Tipo Car Quest アルピーヌA110 スバル・フォレスター 三菱デリカ・ミニ ヒョンデ・インスター 2025年を代表する10台が選出! J
2025年1月発売でキリ番の「400号」を迎えた自動車趣味誌ティーポでは、これを記念して神奈川県川崎市の「Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu」にて読者ミーティングを開催したところ、参加チケットは即完売で「恒例行事に!」「来年も参加したい」という予想以上のご好評をいただきました。 そこで、さらなるスケールアップとコンテンツの充実を図るべく、FIAT & ABARTHの総合情報サイト「FesTrico(フェストリコ)」にジョイントいただき、来る2026年2月1日(日)千葉の複合商業施設「フェスティバルウォーク蘇我」のハーバーシティ蘇我・共用第2駐車場を会場に、クルマ好きな読者諸兄を集めたミーティングイベントを開催したいと考えております。 日英イタフラにアメ車も大歓迎! 寒風吹きすさぶ極寒の中、2026年のスタートをクルマ大好きな方々といっしょに新たな気持ちで迎えたいです! 会場の隣には湯の郷ほのかもありますが、必ず暖かい服装でお越しください(笑) 開催当日のプログラム(予定) 【開会の挨拶】FesTrico 編集長 川西わたる/ティーポ編集長 佐藤考洋
ネコ・パブリッシング発行の自動車趣味誌ティーポ2026年1月号(12月5日発売)の特集は「ヒストリックカー」。しかし今回は、従来の“名車紹介”に留まらず、“ヒストリック”をより多面的に捉え、その魅力と世界の広がりを深く掘り下げています。巻頭を飾るのは、誰もが胸を高鳴らせるイタリアン・スーパーカー。いずれもV8エンジンをミッドシップに搭載したパッケージを持ちながらも、走りも佇まいもまったく異なる個性を放つ2台の競演です。 続いて紹介するのは、日本の軽自動車規格の黎明期を象徴するマツダR360クーペ。可愛らしいフォルムと独創的な佇まいは、半世紀以上を経た今もなお新鮮で、現役当時の空気まで想像させるほどの存在感を放っています。さらに、正統派ヒストリックカーとして外せないのがジャガーEタイプとマークII。異なるボディに同じエンジンを搭載したこの2台は、スポーツとラグジュアリーという対極の世界を、ひとつの技術で表現した名作です。 しかも今回は視野をより広げて、クラシックなスタイルを守りながら進化を続ける“モダンクラシック”にも注目! 代表格はイギリスのモーガンとケータハム。最新テクノロジ
ジョージ・ルーカスの名作アメリカングラフィティでもみられるホットロッドカルチャーに憧れを抱いてきた施主が、人生最後のクルマとして選んだ空冷ビートル。カーポートやボディカバーでは雨風をちゃんと防ぐことができず、ヨドコウの『ラヴィージュⅢ』を設けた。
「地球の温度を1℃下げる」を掲げて次世代自動車を展開する、BYDの国内導入モデル第5弾となるスーパーハイブリッドSUV「BYD SEALION 6(ビーワイディー・シーライオン・シックス)」がこの12月1日から発売を開始。同日にBYD Auto Japan主催の報道発表会が東京・品川で行われた。 この「BYD SEALION 6」は、全長4775×全幅1890×全高1670ミリのミドルクラスSUVで、モデル名「SEALION=アシカ」の通りBYD海洋シリーズに共通するシャープで存在感のあるOcean X Faceデザインを採用。ブラック基調にブラウンを組み合わせたインテリアには、15.6インチ高精細ディスプレイを備えた最新インフォテインメントシステムを搭載し、前後ともヒーター/ベンチレーション付き電動スポーツシートやステアリングヒーター、遮音ガラス、ワンタッチ開閉式パノラミックサンルーフといった充実ぶりだ。 国内初導入となるBYD独自開発のスーパーハイブリッド「DM-i」で"電気を主役にした”プラグイン・ハイブリッドSUVは、極めてインテリジェントなモード制御によって、日常使い
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