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【Tipoニューイヤーミーティング出展社情報】“クルマとの時間を残す”から始まる。『オルクラ』が提案する新しいクルマの楽しみ方
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【Tipoニューイヤーミーティング出展社情報】“クルマとの時間を残す”から始まる。『オルクラ』が提案する新しいクルマの楽しみ方

2026年2月1日(日)に開催する、Tipoニューイヤーミーティング with CIAO! FesTrico 2026。その会場にブース出展していただける各社を順次紹介していきます。 クルマと過ごしてきた時間は、意外と誰にも見せないまま消えていきます。 なぜこのクルマを選んだのか。どんな思い出があって、どんなふうに付き合ってきたのか。オルクラは、そんなクルマとの関係を「オーナーズノート」として残すところから始まるサービス。 売るための記録ではなく、自分とクルマの時間を、ちゃんと書き留めるためのノートから、クルマを持つ時間が少しずつ広がっていきます。 クルマとの関係を残す「オーナーズノート」 オーナーズノートは、愛車について自由に書ける、シンプルなノートであり、雑誌記事の1ページのように他の人に読んでいただいたりできるもの。購入のきっかけ、印象に残っているドライブ、気に入っているところ、ちょっと手のかかるところ。などなど……、上手な文章である必要はありません。クルマとどう付き合ってきたかを、自分の言葉で残すだけ。あとはAIがサポートして記事化して行きます。クルマを“モノ”と

【Tipoニューイヤーミーティング出展社情報】Witham Carsがモーガン&ケータハムの新拠点を東京・板橋にオープン
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【Tipoニューイヤーミーティング出展社情報】Witham Carsがモーガン&ケータハムの新拠点を東京・板橋にオープン

2026年2月1日(日)に開催する、Tipoニューイヤーミーティング with CIAO! FesTrico 2026。その会場にブース出展していただける各社を順次紹介していきます。 英国ライトウェイトスポーツカー「Morgan(モーガン)」および「Caterham(ケータハム)」の正規ディーラーであるWitham Cars(ウィザムカーズ/株式会社ブリッジウェイズ)は、両ブランドの専門ショールーム「モーガン ケータハム板橋」を2026年1月17日(土)にオープンする。 都営三田線の高島平駅から徒歩5分という好立地な新ショールーム最大の特長は、整備工場を併設した一気通貫のサポート体制で、「購入前のご相談」「納車整備・定期点検・車検」「セッティング・アップグレード・公認手続き」までをワンストップで提供し、「使い続ける歓び」にフォーカスした拠点となる。また、ショールーム併設のファクトリーではメーカーオプションだけでは実現しきれないユーザーの要望に応えられよう、細かなセッティング変更やアップグレードにも対応。さらに、別店舗のファクトリーとも連携することで、より踏み込んだカスタマイズや

ティーポ 1月号はヒストリックカー特集! 遠藤イヅル画伯イラストの2026年カレンダー付録も
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ティーポ 1月号はヒストリックカー特集! 遠藤イヅル画伯イラストの2026年カレンダー付録も

ネコ・パブリッシング発行の自動車趣味誌ティーポ2026年1月号(12月5日発売)の特集は「ヒストリックカー」。しかし今回は、従来の“名車紹介”に留まらず、“ヒストリック”をより多面的に捉え、その魅力と世界の広がりを深く掘り下げています。巻頭を飾るのは、誰もが胸を高鳴らせるイタリアン・スーパーカー。いずれもV8エンジンをミッドシップに搭載したパッケージを持ちながらも、走りも佇まいもまったく異なる個性を放つ2台の競演です。 続いて紹介するのは、日本の軽自動車規格の黎明期を象徴するマツダR360クーペ。可愛らしいフォルムと独創的な佇まいは、半世紀以上を経た今もなお新鮮で、現役当時の空気まで想像させるほどの存在感を放っています。さらに、正統派ヒストリックカーとして外せないのがジャガーEタイプとマークII。異なるボディに同じエンジンを搭載したこの2台は、スポーツとラグジュアリーという対極の世界を、ひとつの技術で表現した名作です。 しかも今回は視野をより広げて、クラシックなスタイルを守りながら進化を続ける“モダンクラシック”にも注目! 代表格はイギリスのモーガンとケータハム。最新テクノロジ

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