2026年7月20日(月・祝)に岡山国際サーキット(岡山県美作市)で開催する、ネコパブ主催のサーキットイベント、「SPEED FESTIVAL 2026 OKAYAMA with TOHM」に鍛造ホイールのトップブランドであるBBSジャパンの出展が決定しました!
中古車として人気の高いモデルの概要、ヒストリー、バリエーション、トラブルシューティング、インプレッションなどを紹介するティーポの人気連載【Purchase Project】から、財布の軽い若者に向けて誕生した軽量スポーツカーで、日本ではカニ目の愛称で知られる、オースチン・ヒーレー・スプライトMk.Ⅰの詳細に迫ります。
英国の伝統と誇りを象徴するラグジュアリーブランドとして、世界中の愛好家から絶大な信頼を寄せられてきた「コノリー(Connolly)」。このたび、長きにわたりファンの期待を集めていた日本への再上陸を果たしました。今回は、レザー界の至宝と称されるコノリーの魅力と、その歴史の深層に迫ります。
2026年6月21日(日)に六本木LE GARAGE(ル・ガラージュ)にて『松田次生のGT-R GarageLife 2』の出版を記念してトークショー&サイン会が行われました。 松田さん所有のR32 GT-Rが飾られた会場に、レーシングドライバーであり、2026年度からは監督としても活動されている松田次生さんが登壇。熱心なファン垂涎のテーマで熱いトークが繰り広げられました。 松田さんのGT-Rへの熱い思いから始まり、今回発売されたGT-R GarageLifeの撮影・取材裏話、日本国内だけでなく、台湾やタイ王国まで実際に松田さんが足を運び、GT-Rオーナーのこだわりのガレージを訪問した際のエピソードなど多くの貴重なお話が聞くことが出来ました。 また今年から監督としても活動されている、今後のレース活動や監督としての意気込みも語られていました。 また6月18日が松田さんのお誕生日という事もあり、サプライズとして今回のGT-R GarageLifeの表紙が印刷されたケーキの贈呈も! トークショー終了後、当日会場で対象書籍を購入した方を対象にサイン会が実施されました。 会場
FD3S様々なイベントが各地で開催された5月。筆者「ナカジ~」もあちこち出かけてきました。前回に続き、そうしたイベントのレポートをお届けしましょう。 愛知県名古屋市の中心地で、自動車文化を発信するイベント、コッパ・チェントロ・ジャッポーネ。これまで秋に開催されてきましたが、WRCラリー・ジャパンが5月に移ったのに合わせて、5月28~30日に開催されました。 今回も名古屋中心部のいくつかの会場で、同時多発的にイベントが行われましたが、メイン会場であるテレビ塔前のミズベヒロバでは、マンガとアニメでお馴染みの「頭文字 D」30周年を記念した展示が行われました。 またラルフローレン前広場では、トヨタ博物館によりスタジオ・ジブリ作品に登場したクルマたちの展示が行わていました。 メイン会場から地下鉄で2駅先の愛知県庁ではピニファリーナのデザインした車両の展示が行われ、コンコルソ・デレガンツァも開催されました。隣の名古屋市役所では多数のヒストリックカーが展示され、ここを起終点としてグランプレミオ・サカエと呼ばれる市内パレードが行われました。 私は何をしたのかというと、30日土曜日
ドイツ発祥の多国籍エンジニアリング・テクノロジー企業である「Bosch(ボッシュ)」グループは6月17日、2年前に移転した神奈川・横浜の新本社において日本のボッシュ・グループのポートフォリオと業績を発表する年次記者会見を行った。
ケータハム・カップ・ジャパン・オベロンシリーズ(西日本)の開幕戦に、ティーポ編集部佐藤が参戦! 生憎の雨模様となったのが、全車リタイアすることなくフィニッシュした。
中古車として人気の高いモデルの概要、ヒストリー、バリエーション、トラブルシューティング、インプレッションなどを紹介するティーポの人気連載【Purchase Project】から、大衆車のパワートレインを使って誕生し、長く愛された軽量ミッドシップ車、フィアット/ベルトーネ X1/9の詳細に迫ります。
カーナビ&カーAVメーカーであるパイオニアの製品ブランド、「カロッツェリア」が誕生から40周年を迎えた今年、この夏リリースの最新商品を一堂に展示して、システム搭載のデモカーで音質の違いが体験できるという、「2026 夏 カロッツェリア新商品体験会」が、6月12-13日の2日間に東京千代田区のベルサール秋葉原で開催された。
5月は気候が良いこともあって(今年は想定外の暑さでしたが)、様々なイベントがあり、私もあちこちでお仕事をさせていただきました。そこで5月に出かけたイベントのレポートを2回に分けてお届けしましょう。 5月17日日曜日は、埼玉県の川越で「小江戸川越まちかどモーターギャラリー2026」が開催されました。このイベント、観光都市で名高い川越の街のあちこちで、様々なクラシックカーが展示されるユニークなもので、今回初めて「Legend Car デモラン」と題して、」貴重な車両の公道デモ走行が行われました。私はその走行の解説を、マイクを通して行う役回りでして、ニュルブルクリンク24時間レースの実況の合間(スタートパートとゴールパートの中間)で、お邪魔してきました。 川越市立博物館前の公道で、1927年式ベントレー4 1/2リッター・オールドマザーガン(1928年のル・マン24時間優勝車)、ホンダRSC(現HRC)が1965年にモータースポーツ普及を願って発注したブラバムBT16Aの1台で、ホンダS800のエンジンを搭載した車両、さらに1965年のメキシコGPで優勝したホンダRA272 F1の計3台
松田次生トークショー&サイン会を開催します。レーシングドライバー松田次生選手による、GT-Rへの想いや出版にあたり訪問したガレージについて、更に今後のレース活動等トークをお楽しみいただきます。 また、当日会場にて『松田次生のGT-R GarageLife 2』をご購入いただいた方を対象に、サイン会・写真撮影を実施。会場購入特典として、GarageLifeオリジナルプレートをプレゼント。そして、出版記念今回のイベント限定「NEXTBIRTH & GarageLifeコラボ Tシャツ」も数量限定にて販売します。 GT-Rファンはもちろん、ガレージライフに興味のある方もぜひご参加ください。 開催概要 日程:6月21日 日曜日トークショー:14時開始(参加費無料) サイン会:トークショー終了後(対象は当日会場で書籍をご購入いただいた方)会場:LE GARAGE 住所:東京都港区六本木5-17-1 備考:イベント参加者への書籍販売及びグッズの販売は13時より開始いたします。 主催:合同会社NEXTBIRTH 後援:GarageLife編集部 協力:LE GARAGE
タイでは日本の古き良き昭和が大ブーム。 平成、令和と時代が経過して昭和が懐かしく感じるこのごろ。 昔懐かしい景色が再現されたバンコクのガレージを、昭和生まれのレーシングドライバー松田次生さんとともに訪問した。
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