1955年発売の初代「600」や「500e」からインスピレーションを得たデザインを随所に散りばめ、コンパクトSUVとして生まれ変わったフィアット「600」に、フィアット初のハイブリッドモデル「600 Hybrid(セイチェント ハイブリッド)」が登場。5月27日(火)より全国フィアット正規ディーラーにて発売開始となった。 昨年秋デビューのピュアEV「600e」に続いて導入された「600 Hybrid」には、新開発1.2Lガソリンターボエンジンと電動モーター内蔵6速デュアルトランスミッションを組み合わせた、フィアット初となる新世代 48Vマイルドハイブリッドシステムを採用。電動モーターのアシストで低速から力強いトルクが立ち上がり、スムーズで心地よい加速を味わえるとともに、走行状況に応じて最大約30 km/hまでゼロエミッション走行が可能なので、信号待ちの多い市街地なら1時間あたり約50% はエンジンを使用しない状態となる。一方、高速道路などでのクルージング走行時は、状況に応じてエンジンとモーターを切り替えて走行することで、グローバルBセグ輸入SUVでトップクラスとなる、23.2 km
木製2×4のシダーガレージには、 フォードのクラシックカー2台とヴィンテージ・ハーレーが。 いずれも、『LANDSCAPE KESHIKIYA 』Yさんの愛車だ。 ガレージも個性的に仕上げられていて見ごたえある展示場となっている。
モノ作りを支える上質工具のセレクトショップを全国展開する、“ファクトリーギア”のフラッグシップストア「ファクトリーギア東京店(東京・品川区)」がリニューアル。同店名物の「TOOLS CAFÉ&BAR」も本格稼働したことで、平日は23時まで飲食を楽しみながらじっくりと工具が選べるとともに、工具やメカ好き同士が交流できる空間として機能することとなった。 元々は同社の高野倉代表の発案で、工具に囲まれた空間でオトナの趣味人たちが語り合うYouTube上の架空のBARとしてスタートした「TOOL BAR」は、台湾・台中市の店舗を皮切りに東京・天王洲アイルに実店舗を展開。昨年からはTOKYO FMのラジオ番組『TOOLS BAR RADIO』をスタートさせつつ、今回のリニューアルで本格的なCAFÉ&BARとして5月16日(金)にグランドオープンを迎えたのだ。 【店舗情報】 ファクトリーギア東京店「TOOLS CAFÉ&BAR TOKYO」 〒140-0002 東京都品川区東品川 2-3-10 天王洲アイル シーフォートスクエア 2階 電話番号:03-6810-3759 営業
ボッシュカーサービスのサポートを受けてENEOSスーパー耐久シリーズ2025のST-TCRクラスを闘う、エヴェンゲリオンレーシング#430「エヴァRT初号機Audi RS3 LMS」が岡山SPEED FESTIVAL2025に発進! 当日は参戦マシンを展示するほかドライバーの霜野誠友選手によるデモランも予定している。
道を行き交う人が「ここはショップですか」と 尋ねてくるアメリカンスタイルのドーム型ガレージ。 シャッターを開けると、プライベートなスペースが登場。 まるで西海岸のようなロケーションのガレージを紹介しよう。
7月21日海の日に開催の「SPEED FESTIVAL 2025 岡山国際サーキット」。今回なんと、スーパーGTに参戦中のレーシングドライバー平手晃平選手が主催するGT-Rオーナーミーティング「Ring`s」とのコラボレーションが決定!
先日より誌面やSNS等で開催を発表した「Bosch Car Service presents SPEED FESTIVAL 2025 OKAYAMA with TIPO OVERHEAT MEETING」。かつてお馴染みだった岡山国際サーキットで皆さんに再びお会いできる喜びをかみしめつつ、参加チケットの一般を開始いたします!
Stellantisジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:成田 仁)は、アルファ ロメオのコンパクトSUV「Alfa Romeo Junior(アルファ ロメオ ジュニア)」を6月24日に発表すると明かした。
個性的なフォルムと使い勝手のよさで人気なルノー・カングーのオーナーたちが楽しみにしている恒例イベント、「ルノー・カングー・ジャンボリー2025」が2025年5月10日(土)にスポーツ施設や大規模シアターを備えた多目的公園である山中湖交流プラザ「きらら」を会場に開催された。 17回目となる今年のジャンボリーは久しぶりに春の開催に戻ったものの、前夜からの雨が降りやまないあいにくの天候となった。ところが、早朝の入場開始あたりから続々とカングーたちが集まり、会場はたちまちカラフルな歴代カングーで埋め尽くされた。ちなみに総参加車両は1289台、参加者は2653名を記録。さらには第1回開催からの累計入場台数も2万台に到達したとのことだ。 カングージャンボリーならではの光景としてファミリーやペット連れでの参加が多く見られ、山中湖畔を散策したりフリーマーケットでお宝を物色したりと、まさにフレンチスタイルで自由な雰囲気。背景に富士山を望むシアターステージでは、モータージャーナリストでタレントの竹岡圭さんと自身もカングーオーナーである安田大サーカスの団長安田さんの司会によるオープニングから、さっそ
すでに多くの名車が揃うMシャーシのラインナップに加わったゴルフGTI。 直線的なフォルムのボディは本体をレッド、ウインドウはスモークに塗り分け済。 さらにホイールアーチやボディキャッチの穴あけ加工も施されており、 一部の別パーツとステッカーを貼るだけと高い再現度を誰でも味わえるよう 完成モデルに近い仕上げになっているのが特徴だ。
マツダのラージ商品群は、成り立ちからしてユニークな存在だ。 なによりも縦置きエンジンと後輪駆動をベースとするプラットフォームに直6エンジンを搭載するという、いまやプレミアムブランド以外ではお目にかかれない、贅沢にも思える基本構成を備える。
フォルクスワーゲンは、2020年〜2023年まで輸入SUVカテゴリーで、3年連続ナンバー1の販売台数を記録した。その牽引力となったのが、エントリーモデルとなるTクロスだ。ポロのSUV版といえば、そのサイズ感がお分かりいただけるのではないだろうか。
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