ガレージのためのPARTS&MATERIALS2026    1月29日発売!

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クルマ好きなら誰もが憧れるガレージ。
大切な愛車と過ごす空間だからこそ、パーツや素材にもこだわりたい。

その際に頭を悩ませるのがマテリアル選びだ。キットガレージをはじめ、シャッター、床材、壁材、照明に至るまで、その選択肢は実に幅広い。各メーカーのカタログをすべて集め、比較検討するには、相当な時間と労力が必要となる。

そこで本書では、編集部が厳選した信頼できるメーカーに絞り、最新の商品情報を掲載。サイズや価格も明記した、実用性の高いカタログ的な一冊に仕上げている。また、すでにガレージを完成させた人に向けては、オートモビリアをはじめとする、ガレージ空間を彩るディスプレイアイテムも紹介。

これからガレージ、あるいはガレージのある家を計画している人にとって、ぜひ手に取ってほしいおすすめの一冊だ。他誌には書いていないマテリアルのことが参考になる待望の1冊になるに違いない。

ガレージを建てるための参考書となる                            ガレージのためのPARTS&MATERIALS2026は2026/1/29に発売です。

Amazon.co.jp: ガレージのためのPARTS & MATERIALS 2026 (NEKO MOOK) : ガレージライフ編集部: 本
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[ナカジ~のティーポ的コラム07]ワンダーランド・マーケットにお邪魔しました
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[ナカジ~のティーポ的コラム07]ワンダーランド・マーケットにお邪魔しました

4月12日(日)に、第122回ワンダーランド・マーケットを見学に、横浜産貿ホールに出かけてきました。年3回、4月、7月、12月に行われるアンティークトーイ・フェアで、1981年から続く、恒例のイベントです。  ついこの間、100回記念をお祝いしにお邪魔したと思ったのですが、もうあれから8年も経過していて、ちょっと驚きました。  今回は会場でのヒストリックカーの展示などは行われていませんでしたが、やはり各ショップや個人の方が出展されているブースを眺めて回るだけで、本当にわくわくしました。ただ会場に着いたのがお昼過ぎで、良いものはかなり売れてしまっていたようで、自分はイギリス・ディンキーのホールデン・スペシャル・セダンだけ買って帰ってきました。  このワンダーランド・マーケットを1981年に始められ、今も主催者として活躍されているのが、テレビ東京の「なんでも鑑定団」でミニカーの鑑定士を務める宇野規久男さんです。宇野さんは若い頃、横浜元町にあったおもちゃ屋さん「千代田ママストア」にお勤めでした。このお店、店内奥の一面全てがミニカーのケースになっており、宇野さんはそこでミニカーのスペシ